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風はどこから吹いて来る?私はどこへゆく?2月3日 運命運命は予測できない、見えない、ただどこかで潜んでいる、何時かにぱっと分かりになる、これ、運命だよ、自分で呟く。
運命は何か遭遇にしたときに強く感じる、天に叫んでも無駄になる、ただ、耐える、乗り越える、あるいは運命に降伏にする、
この二つの道しかない、しかし、普通の人は一つの道しか見えない、降伏すること。
しかし、司馬遷は普通の人と違って、運命を超えようとした、昔の自分はもう死んで、今の自分も忘れてただ自分の魂は一人ずつの歴史人物の中に宿っていた。この世の中で自分はいくところもなくなったことを司馬遷は承知した。先祖にそれ以上も恥をかけないんだ、司馬遷は運命を信じた、同時に運命に叛かされた。司馬遷は流した涙じゃない、血でした、死ぬまで流し続けていた。恥辱を背負って恨みを隠して、世俗の流れ中で生きていた。司馬遷は運命と戦った、善人の味方としての天に叫んだ、なんでそんなに不公平な命令を下したのか?そんなに信じたのに、天は無言になった、ただ、もうひとつの使命は司馬遷を待っていた、何千年の豪傑の魂は遥かなところから司馬遷を呼んできた。運命は司馬遷に悲痛を与えた、それも偉業を完成するための助力になった。司馬遷の名は千年、億年の風につれて永遠になるはずだ・
千年の風千年の風は吹いてくる、
千年の歴史は人間の優しさ、
残酷さを教えてくる。
私の涙は千年の風中で
だんだん乾いて行く。
大昔から人間も愛を忘れてしまう
闘争、殺し、王座へ上る、
また、殺される、
血は赤い海になっている、
人間の」叫びは千年の風中で
だんだん強くなる
権力、名誉、利益、
人の心は奪われてしまう
命の尊さは
千年の風中で
流れてゆく
絶望の悲しさは
魂を見えない底へ
落としてゆく
もう、叫びもない
ただ、心を閉じて
自分で自分の魂を救う
だれも助けてくれない、
この世界も光も見えなくなる
人間も自分の帰る道も忘れてしまう
ただ、殻の体はこの世の隅々に
隠している 10月6日 忘れたい あなたのことを信じない
あなたのことを忘れたい
さようならを言いたい 始まったときに 愛しないのに いままで 疲れるわけがない
秋の風と一緒に 遠くへいってください。
あなたは 私には いらない
さようなら もう 泣きたくない。
10月1日 赤い蝶 秋に来ると
蝶が帰る日だ
まだ 暖かいけど
ある日 蝶の翼は 折った
森の中に落ちた
暗くて 寒くて
一人ぼちだ
何も 見えないから
迷い子になった
傷のところ 血は 一滴 一滴、、、、、、
いつの間にか 知覚が なくなった
何日が たった ある日
鳥の歌声が 遠くの奥から
流れてきた 蝶 目が 覚めた
傷は 奇跡に 治った
歌声のところへ 一生懸命に 飛んでいった
泉、花、鹿、仏、目の前に 現れた
赤い 日 赤い 蝶だ
心が 変わったら
あらゆるものは 変わる
赤い 蝶が そう 言った、、、、、、
9月18日 中秋 打开电脑看到许多的中秋的祝福,才想起今天是中秋,但是只能独仰明月晴空,却没有举杯共祝的心情,已经有三年没有品尝过中秋的月饼,虽然这里的也有卖,恐怕也没有家乡月饼的滋味.恐怕品尝了月饼更倍感思乡的孤独.把中秋藏在心灵深处,把大家的祝福记在心中,要不然思乡的泪会浸染衣襟.还是不要在写的好,要不然灰倍加伤感,而扫了大家赏月的雅兴.
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